みどり眼科クリニックは日本橋駅直結・東京駅・大手町・丸の内の眼科です。眼科一般、ドライアイ専門外来、眼精疲労、OCT(眼底三次元画像解析)など

2次検診

広角眼底カメラとは?

OCTとは?(眼底三次元画像解析)

ものを見る力

近くを見るということ

網膜・黄斑専門外来


ドライアイ・神経眼科専門外来

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みどり眼科クリニック
〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-10 柳屋ビルB2F
TEL:03-3517-1133
みどり眼科クリニックの地図
東京メトロ銀座線/東西線、都営浅草線
「日本橋駅」B5・A6出口直結
JR東京駅 八重洲北口・丸の内から
徒歩5分
地下鉄「大手町」B10出口から徒歩3分
ものを見る力 視力とは

Q.なぜ、眼科では視力を測るのでしょうか?


【初診の方】
「今日はまぶたが腫れただけなのに・・・」
「目薬が欲しいだけなのに・・・」
視力検査
A. 最初の視力データを測っていなければ、途中から「見えづらい」等の変化があった場合に、いつから?どの程度?視力が下がったのかが分かりません。
【再診の方】
「毎回視力は変わらないのに・・・」
A. 眼科では異常を早期に発見するため「視力は変わっていない」という確認が重要なのです。

矯正視力・裸眼視力

矯正視力検査の重要性
矯正視力がいつもより下がっている場合、眼科医は「何か特別なことが起こったのだろうか」と判断します。そして異常の有無を調べるのです。

視力が大きく下がれば自分で気づきますが、視力が少し下がった程度だと自分では分かりませんし、片目だけの異常だともう一方の眼がカバーするので視力低下に気づかないこともあります。視力(矯正)を測っていなければ見落としてしまします。

視力を測らない場合
アデノウイルスによる結膜炎が疑われる場合などは視力を測りません。
後日症状が良くなってから、見え方やお薬の副作用チェックのため経過として視力検査や眼圧検査を行ないます。
ものを見るとき 目のしくみ
外からの光は、角膜を通り、瞳孔から眼内に入ります。角膜は光を屈折させる働きがあります。
瞳孔は大きさを変えることによって光をしぼる役目があります。
光は水晶体を通り、網膜(目の奥)で、像を結びます。
左・右 の目の網膜に映ったそれぞれの像は視神経などの神経を通って大脳に伝わり、そこで1つの像としてまとまります。この働きを "両眼視" といいます。
これまでの段階でどこに故障があっても正しい "見る" という認識は得られないのです。

眼の構造と見えるしくみ

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