みどり眼科クリニックは日本橋駅直結・東京駅・大手町・丸の内の眼科です。眼科一般、ドライアイ専門外来、眼精疲労、OCT(眼底三次元画像解析)など

2次検診

広角眼底カメラとは?

OCTとは?(眼底三次元画像解析)

ものを見る力

近くを見るということ

網膜・黄斑専門外来


ドライアイ・神経眼科専門外来

求人情報

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交通案内
みどり眼科クリニック
〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-10 柳屋ビルB2F
TEL:03-3517-1133
みどり眼科クリニックの地図
東京メトロ銀座線/東西線、都営浅草線
「日本橋駅」B5・A6出口直結
JR東京駅 八重洲北口・丸の内から
徒歩5分
地下鉄「大手町」B10出口から徒歩3分
広角眼底カメラについて
網膜の全体8割が判定できるので、OCTと組み合わせると眼底疾患を極めて早期発見できるようになり、今後の治療方針の決定や治療効果の判定が正確にわかりやすくなりました。また、三次元の眼底画像をお見せすることが可能です。大学病院等でも導入されているところは少ないです。強度近視の方には極めて有用なカメラです。 視力検査
スキャン画像200度の超広角・高解像度のSOL画像
バーチャルポイント技術により、スキャン画角200度の眼底を
高解像度で撮影できます。
1回0.4秒の撮影で眼底80%以上の領域の観察が可能です。
観察、記録、診断、さらには治療方針の決定に非常に有効です。
バーチャルスキャンポイント




症例1 【糖尿病網膜症】 41歳男性
他院にて網膜光凝固術施行。 糖尿病網膜症
症例2 【網膜静脈分枝閉塞症】 32歳男性
心臓の手術歴のある患者で、発症後6ヶ月後の眼底写真。 糖尿網膜静脈分枝閉塞症病網膜症
症例3 【裂孔原性網膜剥離】 48歳男性

裂孔原性網膜剥離にて、網膜復位術を施行し、網膜は復位した。術前写真(左)では、鼻下側に馬蹄形裂孔を伴う、胞状の網膜剥離がみられる。術後6日目の写真(右)では網膜鼻側周辺部にバックリングによる隆起と凝固斑がみられる。網膜は復位している。


裂孔原性網膜剥離

検査方法

検査は検査機器の穴にお顔を近づけ、中にあるマークを見ていただきます。
実際の撮影時間は10分~30分です。上手にマークを見ていただくまでお時間をいただきます。
検査時にまぶたをテープで固定する場合などは、アイメイクが崩れ、つけまつ毛などが撮影の障害になることがございます。広角眼底カメラ(オプトス)の検査ご希望の方は、アイメイクやつけまつ毛などをとって御来院下さい。
正しい診断のためにご理解、ご協力をお願い致します。

※お化粧をされている場合、画像が乱れ撮影ができません。
 検査ご希望の方は、お化粧やつけまつ毛を落としてご来院下さい。

みどり眼科クリニック 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-10柳屋ビルB2F TEL:03-3517-1133

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